大人の五教科スキルアップをサポートするシンメトリー・ジャパン

気づきの脳内マップ理論


より大きな地図で 気づきの脳内マップ理論 を表示

「分かった!」と思わせる法則があった

このメールマガジン、ビジネス上のコミュニケーションに関して様々なネタを取り上げてきましたが、「なるほど、そう言うことか!」と感じる瞬間ってあったでしょうか。

あの「何かが分かった!」と言う時は独特の気持ちよさがあって、それもそのはず、新しい知識を蓄えることは、太古の昔から人間が生存していくためには不可欠なもの。従って、他の生存に必要な条件、たとえば飲食や睡眠と同じに、快楽に結び付けられているのです。

では、どうやってこの快楽を伴う「分かった!」感を演出するか、というのが今回から始まる新シリーズ「気づきの脳内マップ」のテーマです。

「マップ」は、その名の通り地図を指し、ここでは頭の中につまった様々な情報を指します。ただ、それらの情報はバラバラで存在しているわけではなく、お互いに結びついてネットワークを構築して、それはまるで地図のよう。

次回から、頭の中につまった地図を操作して「分かった」と言わせるテクニックを紹介していきます。



気づきの脳内マップ (全17回)

講師会員限定で公開しています

シンメトリー・ジャパンの会員制度の詳細はこちらをご覧下さい。


TEL 03-6686-1808 10:00 - 18:00 (土・日・祝日除く)

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

シンメトリー総研

ログイン

ログイン

PAGETOP